「香り」、香りは目には見えないために、絵画や造形として成立しにくい。現代アートとしてもこれまで取り上げられてこなかったジャンルである。
アロマコーディネーターの須田さか江、と造形作家友田修のアートユニット“スダデガルト・フォン・トモチン”は、香りを造形としてインタラクティブに体感できるアート表現展「香りの実験室」を展開している。
その活動は、2022年にはじまり、今年で5回目の準備中。伊豆高原五月祭にて開催。
香りの実験室1 森の小屋にて 2022年5月20日〜6月5日
京都恵文社ギャラリーアンフェールにて 2022年9月6日〜12日
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香りの実験室2 森の小屋にて 2023年6月17日〜25日
京都恵文社ギャラリーアンフェールにて 2023年7月4日〜10日
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香りの実験室3 森の小屋にて 2024年5月1日〜17日
京都恵文社ギャラリーアンフェールにて 2024年8月20日〜26日
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香りの実験室4 森の小屋にて 2025年5月3日〜25日
福生の蔵のギャラリーlakuraにて 2025年6月21日〜29日
京都恵文社ギャラリーアンフェールに て2025年7月29日〜8月4日
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湯河原樹翠庵にて2025年11月25日から30日まで